好きな場所

<   2006年 12月 ( 46 )   > この月の画像一覧

よいお年を☆

今年も後十五分だそうです。。。
とか言っといて実は後五分くらいあったなんてことになったら楽しいですね☆(何故?
とにかく、今年の1月から初めて見事このブログは一年を越えて運営されました
本当に皆様には感謝でございますです。。。
このブログで始まってこのブログで終わったという感じがしますね☆
来年も頑張りますので、「好きな場所」をどうかよろしくお願いします。。。

来年もあなたの好きな場所でありますように・・・
[PR]
by augusupormo | 2006-12-31 23:47 | 日記

転ぶこと

例えば転んでしまっても 何かを学べるだろうか?
石があると危ないとか 転ぶととても痛いだとか
そんなこと当たり前だと 思って怒ったとしても
何も得られないのならば 何かを得たほうがいいに決まってる

いつかまたこうやって転んだとき 僕はこの時を思い出しながら考える
「またやってしまった」なんて考えながら 次しないようにと踏ん張るんだ

足元を見てゆくと どうにも転ばそうとしてるように
色んなものが 転がってるから 気をつけなきゃ

あの日から僕は転ばずに 足元を見て過ごしていた
空を眺めたいときは 座ってゆっくりと眺めていた
だけど目の前で転んだ 女の子に手を差し出せば
一緒に僕も転ぶだろう だからとても差し出せなかった

こうやって大人になったと知った 嬉しいことのはずだったけれども
胸に残るあの子の涙 一生忘れられそうもない

大事なのは転ばないことじゃ なくてそれで何かを
得ることなんだ 手にすることなんだ 転ぶことは間違いじゃない

僕は足元と周りを 見ながら歩き続けた
またあの涙なんか 見たくはなかったから

目の前で転びそうになった あの女の子を前に
手を差し出そう 一緒に転ぼう 何かのために
もし二人とも 転ばなかったら 二人笑えるから・・・


なかなか・・・かな?(汗
[PR]
by augusupormo | 2006-12-31 18:39 | 歌詞

365日

365日 無理してないか?  体は辛い 頭は痛い
365日 キツくなかったか? 心は軋み 薬で沈み

イッツハッピーニューイヤー! 新たなる日 明日の朝日
そこに舞い降りろよ兆し 心から高ぶるような上を目指し
地上すれすれバンジージャンプ でもいつまでも落ちてやしないぜ
落ちた分だけ反発 俺もそうやって生きれたらいいな

どうやったってほら 悲観的になったら新年も死へのカウント
それならばさ きっといいことがあるって子供だまし信じてみようか

苦し紛れに暴走 薬大量 そして昏倒 でも
新たなる気持ち奮闘 心に浸透してく希望
明日からなんて生ぬるい 今日からいっそ新年祝おうぜ!
十二時過ぎりゃ新年 でもその時には本年だよ

いつになったって 俺は俺に逆らえずに生きていました
けど年の間の かすかな未来には自分に逆らっていいですか?

365日 無理してないか?  体は辛い 頭は痛い
365日 キツくなかったか? 心は軋み 薬で沈み
365日 無理してないか?  別に順調 それを象徴
365日 キツくなかったか? 高ぶる鼓動 続く軌道

365日 新しい数 壊れそうで壊れない究極数




韻を踏むって難しい・・・
[PR]
by augusupormo | 2006-12-31 13:00 | 歌詞

途中

さぁ振ろう! もういいだろう
我慢なんて性に合わない
もう振ろう! フルスウィング
ボールもストライクも何もない
ただ来る球をただ打ち返す
そのあとどうなろうと結果論



詩の一連
あんまり気に入ってないけど気になる詩。
[PR]
by augusupormo | 2006-12-30 23:44 | 今日の一言

気持ちの塊

思いを形にして 上手く渡せるとしても
いつかまた 壊れてゆく
形がないってことはね ぜったい壊れずに
二人でいるとき 蘇るんだ

大切にしていたい 自らも触れないよう
まるでほら怖いものを触ってるみたい

無理していたわけじゃないけど どこか嘘っぽい笑い
作っては君のことを 不安にさせていた
別に君が嫌いなわけじゃなかったはずだよ
でも二人は離れてゆく そんなこともありだって思う

扉に鍵をかけても 開けようと思えば開けられる
それくらいが限界なんです
もし君と会ったらすぐにでも 飛び出してしまいそうな
この気持ちはまだ彷徨ってる

色んなことありすぎて 大切なことなさ過ぎて
十分だと勘違いしてた僕の罪は

君を笑わせたとき 悲しくなるという
なんとも辛い罰を受け続けて払った
もう終わりにしようよ 君が笑ったときくらい
一緒になって笑っても もう誰も怒りはしない

三年間思ってた 一つだけ手に残した
気持ちの塊を やっと渡そうか

本気で好きになって 嘘で嫌いになって
矛盾する態度はとっても辛くて疲れるんだ
正直な気持ちを 滴にしてささげよう
もう誰にも止めさせない 君の事愛してしまってる



暇なときにやることが詞を書くことにまでなってきた(汗
[PR]
by augusupormo | 2006-12-30 15:24 | 歌詞

タロット


正位置 逆位置 僕はどっち?
悪魔の影に 太陽の灯
それが僕を変える 僕を裏返す 覆す

あぁ 明日を知りたいがゆえに
手はカードに念を送る
もう 切り裂きすぎたデッキ
決められたのは僕の運命

占いましょう あなたのことを
傷ついても喜ばせても 当たらぬこともありましょう
信じましょう 心の叫び
それはあなたの内の更なる内を
誘い込むタロット


ってことでタロットカードに興味があります(汗
似合わないけど興味あります。
なんかかっこいいし☆
[PR]
by augusupormo | 2006-12-30 14:56 | 詞?詩?

幸せ周波数

誰かは言った全ての人が 幸せと思うのは難しい
そうなのだろかと悩んで このアイディアの切れ端思いつく
何年たっても作れないまま 終わりそうになった夢を
大人の僕は覚えていた 幸せを運ぶ周波数

いくつもの本を読んだけど 幸せを送るなんてこと
しようとした人はいないらしい なら僕が最初にすればいい

今日は誰に送ってみよう 僕が感じた幸せを
こんな温い冬を皆が 感じてくれればいい

それは夢のような話だし 誰もが笑うことだけど
夢ならいつか覚めてしまうね 夢見るうちに追いかけなきゃ
僕には一人の人を幸せに する自信すらなかったけれど
世界中の人の幸せくらい 願える人でありたい

幸せを運ぶ周波数 皆少しずつ合わせて
誰もが皆の幸せを 分けあえれば幸せさ

今日は誰を幸せにしよう 僕はそれだけで幸せさ
誰かが僕に笑いかければ それで幸せは届く

世界の真ん中に建てよう 幸せを届けるタワーを
想い周波数みんなで合わせ 幸せを届けていこう 

今日は誰に送ってみよう 僕が感じた幸せを
それはどんな形でもなく 包むような優しさ
僕がそれを作れた日から 笑顔が多くなりますように
そんなすごく小さな夢を 叶えてみたくなった
僕はとても幸せだから 君にも幸せを



マッキーのインタビュー(ネットで流れてたやつ)をみてひらめいた一言から作ってみました☆
かなりいいと思います(自画自賛
[PR]
by augusupormo | 2006-12-29 00:57 | 歌詞

駄作

何度も間違えそうな 自信しかないけど 
その場ではきっと 百点満点気分
なにをしていても 成功しか見えない
そんな瞳がいいんだ

挫ける事もいいこと 膝を折らなくちゃ
高く飛ぶなんて 出来っこないから
力ためるポーズ かっこ悪いけど
放たれた僕らはすげぇんだ

誰が泣いていても気分いいモンじゃない
理想とかそんなの語らないけど
きっと誰にとっても涙は辛い
笑えばみんな綺麗

誰に矢を向けても 同じことだろう
敵とか味方とか言う前に
それぞれにとっての素敵なことを
互いに見出せばいい



と言っても更新せなあかんからナァ。。。
[PR]
by augusupormo | 2006-12-28 17:59

I does it  Ⅰcan do it which

もう出来ないって言葉 使いたくはないし
出来ないことはもうしなくもないし
だけどどこ行っても 出来ないことだらけ
出来ることしても 心は燃えない

「やれない」理由は「やらない」だけ
成功を人は褒め続けるけど
もっと単純に「やる」人は素晴らしいじゃない
もうやらない理由はない

実際、出来ることが少ないとお思いです
不可能のほうが断然多いんです
だけど出来ること探すまでもない
その足は立っている 十分だ

完全な理想図描き続けて
満足してしまうんじゃ埒があかない
出来ない自分目標に超えて見せよう
I does it  Ⅰcan do it which

「やれない」理由は「やらない」だけ
もう迷うことも悩むこともしなくていい
ありふれた結果 上等じゃないか
I does it  Ⅰcan do it which

ちょい短い(汗
ただこれってサビの最初の「やれない」理由は~・・・の部分を散歩中に思いついただけなので
こんな感じでいいかなって☆(だめだろ
後英語はかっこいい!(なら覚えろ
[PR]
by augusupormo | 2006-12-27 15:41 | 歌詞

猪突猛進

夢を携えることは いいことだけれど
歩くたびにぬかるんでる 地面に靴が汚れてく
走りたくても重さに 耐えるだけでこの足は
限界だよと言って聞かない 僕はもっと進みたいのに

そんな時誰かの足跡が 僕の前に現れだした
固まった土を踏みしめたから僕は軽やかに進めた

どんな獣道だとしても 夢に向かうための道なら
僕が走って土を踏みしめ 君が行く道を整えてあげよう
僕が今年目指すのは誰かのために猪突猛進する人
君のような人

君は考えもなしに 走り出して道に迷い
置いてかれた僕を探しては 見つけてくれるすごい人
結局何も変わらなかったと 嘆く僕に
両手を掴んで振り回し 新しい世界を見せてくれたよね

大事なのは目線そして 二人でいるという事実と
話してくれたとき僕はこの暗闇も怖くなかった

たとえ道がなくなっても 夢の世界じゃ羽を作れるさ
二人の足は一人よりも 多くて強くて高く飛べるんだ
夢を抱くのとは別に君と繋ぐ手を生み出してゆこう
離さないように

足がもつれるなら転べばいい 僕がちゃんと起こしてあげよう
二人一緒に転んだときは 笑って青空を見上げていよう
夢を抱くだけだったこの手に 今 君と手を繋いで
走り出してく

僕が今年目指すのは 誰かのため自分のためにずっと
猪突猛進さ


来年は猪だそうで。。。
フルーツバスケット(漫画のね)を知ってる人なら神羅を想像するのでしょうね☆(自分はそうです♪
それでこのタイトルを思いついて書きました☆
[PR]
by augusupormo | 2006-12-27 13:36 | 歌詞



詩を中心になにやらわらわらやってます
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
メモ帳
プロフィール

芸術系サーチエンジン

作詞サイトランク

携快達人▼趣味

小説サイト(仮)。



リンク集




koharuさんが復活してくれました!
素敵な作詞ブログです!
*tRanQuiL*

水蓮真澄様の小説サイトです!
うちゅ~人の書斎


見えない扉

ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧