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                         愛されたい
























なにやら世界一短い詩が4文字だったそうなのでちょっと対抗(訳分からん
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by augusupormo | 2007-01-31 23:07 | 歌詞

夢追い人

叶わぬ夢だと お前は笑うさ
本当に夢持たぬその瞳で
悲しいね俺には お前のその眼が
反面教師に見えてくるんだ

叶わぬなどと 誰が決めるの? 俺以外にいないだろう?
夢は俺と二人で今も戦っているんだ

叶わぬ夢を追うことは どこまでも馬鹿らしいさ
掌に収まりきらない それでも掴もうと足掻いてる

馬鹿も死ぬまでさ 俺もそろそろだ
夢を諦める時期がきた
それでも無視した 神のお告げすら
夢に必要な物じゃないらしい

信じるものは 何もないんだ 俺以外にないから
夢と対立するようだ 努力は守備? 攻撃? どっち?

叶えてみせるさ信じろよ 神様すらダメ出しても
夢を掴むものは一つ やっぱりこの手しかないらしい
いつか夢を手にしたら ちょっと笑って手放すさ
それでいいさ欲望など 最初から持ち合わせてないし

夢は何かを もたらす物じゃない
ただ純粋な思いの結晶
それは一瞬で 散る花のようだ
俺達もそうありたいもんだ




このタイトルも書いたような・・・(汗
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by augusupormo | 2007-01-31 22:36 | 歌詞

見えないもの

どうしようもなく 辛いときには
長い道のりを思い出すよ
君と会った日を いっそ生まれた日を
思い出せばまだ頑張れるさ

愛情は形に 残らずに
消えてしまうようだけれど
今僕の胸を暖めてる この思いは
何だというの?

今大地を踏みしめてる僕がいることは
たくさんの愛のおかげだよ
僕自身が僕の目に映らぬように
僕が持ってる愛も決して僕には映らない

たくさん雨は降った 晴れた日もあった
それと同じように繰り返されてた
悲しいこともや嬉しいことの全てが
僕にとって宝物

鏡を見ても 映るのは僕だけだけど
君を見てると僕はとても
幸せなんだって思える 人は人を
映す鏡のようで

今空を仰いでる僕がいるということは
一瞬の笑い声のおかげなのさ
僕自身がそうなれる日は遠くないのだと
思ってきたから なんとなく進んでこれた

今大地を踏みしめてる僕がいることは
たくさんの愛のおかげなんだ
この地球はそうやって踏み固められてゆく
僕らのように笑う日が来るんだろう
僕自身が見えないように君の愛も
見えないけど この胸に感じている


ほぼ殴り書き(汗
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by augusupormo | 2007-01-31 12:59 | 歌詞

サヨナラのない日々

愛を語れるほど 誰かを好きになることも
誰かに愛を貰ったことのない僕だけど
君に伝えたいことが 君に知ってほしいことがある
辛いとき苦しいときに君の笑顔を思い出してるから

もうサヨナラなんて 言わないような暮らしがしたくて
誰と会ったとしても 最後の言葉はサヨナラさ
せめて一人くらいは サヨナラなしで話がしたいな
こんな僕の小さなわがままを聞いてくれませんか?

虚しくなってくるんだ 暗い部屋の中は冷たい
口煩く言われず自由に暮らしているからかな?
僕の部屋はいつでも 歌がかかったままになってる
寂しさも羨ましさもかき消せるように音大きくして

もうサヨナラなんて 一人に言うだけで十分さ
今の僕だけに 最後のサヨナラを言おう
だけど聞いてくるだろう 「今、君は幸せなのかい?」
こんな小くてかけがえのないものだけで幸せなのかって

きっと愛情も友情も家族愛も
皆小さなものの集まりだから
一つ落とすだけの無神経さがあるから
最後の一つまで落ちたことに気づけないんだ

もうサヨナラなんて 言わないような暮らしがしたくて
誰と会ったとしても 最後の言葉はサヨナラさ
せめて君とくらいは サヨナラなしで話がしたいな
こんな僕の大きな独り占めにあってくれませんか?



ラブソングを描きたい!!!
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by augusupormo | 2007-01-30 22:46 | 歌詞

死者から生者へのレクイエム

愛してると言えるほど 強くはないけれど
悲しみを知る 心はここにある
また会えるさなんて 思えるほど弱い思いを
持ち合わせちゃいないんだ

I LOVE YOU I LOVE YOU
このときから死ぬまで 歌っているから
I LOVE YOU I LOVE YOU
そう歌ってるから 愛しい姫君

どこかで君と戯れる 君がその気じゃなくても
喜びを知り 笑う顔はある
もう出来ないなんて 思いたくもないよ
妥協するものなど始めからない

I LOVE YOU I LOVE YOU
このときから死ぬまで 歌っているから
I LOVE YOU I LOVE YOU
そう歌ってるから 愛しい姫君

終わりのときの 綴りは 何にしようか?
死に顔は何を 何を選んで死んでゆこうか?
選べることじゃないし 殺す神にも頼めないけど
最後目が耳が体が 触れているのは 君じゃないとイヤだな
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by augusupormo | 2007-01-30 13:14 | 歌詞

my ミュージック

同じ色で同じ言葉で歌で 争いのない世界が広がる
無償に生きる人々が見える
君と同じ絵の具を使っても 僕と君の絵は対照的 だけど
どこかに共通するものがある

呆れ顔すんなそんな顔すんな 皆聞いてそこにいて
黙って耳澄まし俺の声君の声 聞いて驚け
世界中どこでも争い 今に全て奪い取られる
その世界にも夢はある 世界が見ている夢があるさ

my ミュージック 同じ言葉で
マイ ミュージック 同じ音符で
描かれた歌を聴け 現実を知れ その反対へ走れ
my ミュージック 違う言葉も
マイ ミュージック メロディは素敵さ
知りたくて 抱きしめて ずっとずっと傍にいれるかな?

夢は叶えるために努力する物だから 皆が勝手な
夢に走ってはダメ この世界に知らしめるんだ
お前が見てる夢はきっと素晴らしい だから叶えてくれよ
夢は必ず叶うものだって だからお前も叶えてみろって

老けた顔すんなそんな顔すんな まだ夢は持ってるだろう
諦めることで人は死に絶えるのに まだ死ねないのはなぜ?
どこかで残ってる最後の理想 今に消し去られる前に
この世界と共に探そう 誰かと一緒に夢叶える自分

my ミュージック 同じ言葉で
マイ ミュージック 同じ音符で
描かれた歌を聴け 現実を知れ その反対へ走れ
my ミュージック 違う言葉も
マイ ミュージック メロディは素敵さ
知りたくて 抱きしめて ずっとずっと傍にいれるかな?
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by augusupormo | 2007-01-29 22:59 | 歌詞

愛を運ぶ

例えば遠く離れていても
愛は届いてくれるのかな
悪意は常に人を突き刺すように
愛も常に人を包めばいい

守る力は 跳ね返すことじゃない
棘を抜いた薔薇は ただただ綺麗なのさ

愛を遠くまで運んでくれないか
僕の声を強くしてくれないか
頼まれた人は困るだろうけど
愛を持って愛を強くしてみたいんだ

砥石のように磨けば光るだろうけど
削れた愛はやはり人を刺すだろう
悪意と愛の違いは一つだけ
人を傷つけるか成さないかだけ

たとえ君が 別の愛に包まれても
何も壊さないで僕のもとへ帰っておいで

愛を遠くまで運びたいのは
いつかは僕らも離れてゆくから
常にずっといれるならそれがいい
だけど君の足はちゃんと何かに向かっている

愛を遠くまで運んでくれないか
僕の声を強くしてくれないか
遥か遠く次元すら超えた
場所にいる君にすら届く愛を
作れたら君の愛も届くだろう
愛を持って愛を強くしてみたいんだ




突然の歌を歌え!(意味不明
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by augusupormo | 2007-01-29 16:01 | 歌詞

日記

なんとなく家を掃除。

本棚がごちゃごちゃなので連載が終わった本と終わってない本とに別けて入れてみる

結構綺麗だと言われたので嬉しかったの数日前

調子に乗ってもう一頑張り

飽きて日記書いてる俺。。。
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by augusupormo | 2007-01-29 13:36 | 日記

歌を書きたい

透明な水を絵に描いたような歌を

青々と緑のない木々を

見えるほど鮮明に

だけど一筋も枠に閉じ込めずに

この言葉と言う概念で

無音と言う環境で

今、歌を描きたい
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by augusupormo | 2007-01-28 21:31 |

届きそうで届かない 夢見がちなこの頃
ベッドの上でくたくたになる
朝起きたらコーヒーでも 用意できる優しさ
持っているのに相手がいない

たぶん僕はあの人より 劣ってはいないけれど
通り過ぎるあの子にかける言葉もない

マネーで買える愛なら 胸焼けもするだろう
それは努力で手に入れた 小さなプライド
それを捨てて慰めてもらわない 自分が好きだな
また夢の中 堕ちてゆこう 明日を垣間見ながら

しくじる可能性を探して 諦めたフリをする
「やっぱあの子は宝石が似合う」
理想はまだ消えないままで 現実も消えない
なくなるのは僕の姿

「愛されたい」その言葉 誰も聞かせやしない
一人きりだからこそ言える情けない哀愁

やがて巡る愛など 使い古されてるさ
今更ほしがったりするもんじゃ ないんじゃない?
それを拾う仕草は とても滑稽で笑えた
鏡で見た 僕の顔 それより酷くなってるかな?

結構さ 色々と いい訳言ったけど
君を探す僕を 笑わないでくれ・・・

星を掴むことは 出来ないはずなのに
僕らは揃いも揃って 夜空を見上げる
願わくば僕を癒す 天使のような君も
この星空 見上げてよ 最高のプレゼントだよ
今日はちょっとゆっくり寝よう




ちょっと中途半端かな???
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by augusupormo | 2007-01-28 01:00 | 歌詞



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