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キュウコン・リベンジ!

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比べてみると別人だよwww(汗
でもでもどっちも姉御だよ!!!
眼の部分はパソコンで、髪の部分はコピックで塗りましたけど・・・

上手くいったのは眼だけ

眼だけやたらとカッコイイww

それだけが救いなのさ・・・
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by augusupormo | 2007-09-26 17:05 | イラスト

豚もおだてりゃ木に登る(キュウコン

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カッコイイというよりイカツイお姉さんに・・・(泣
一応イラストへのリクエスト(なのか?)が来たので速攻で書き上げました。。。
以前からずっと書きたかったキュウコンです☆
イメージはずっとカッコイイお姉さん。
タバコは持たせるだけで大人びてくれる素敵なアイテム☆


背景はめんどかった(汗
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by augusupormo | 2007-09-23 01:14 | イラスト

月の模様

悲しみの中に木霊する いつかの 面影
歌いきれないような楽譜の中 見つけた 音符を

ただ一度だけ声にした 生まれたての歌は叫ぶ
耳に衝く声と石を投げられた それでも止まない

君はどこまで伝えたいの? 次の街?別の国?
ただ傲慢に漠然と歌い続ける 月に向かって

途切れ途切れの歌は続く 雨の中 夜の中
ある街でそれは人を呼んだ 多くの 人が言う

それは天使のささやきと それは悪魔の調べと
人は評価する人は批判する それでも止まない

君はどの人に伝えたいの? 王様?貴族様?
ただ一途に呆然と歌い続ける 月に向かって



月のない夜はただ静かになるの
君の歌僕が歌う月に届くように
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by augusupormo | 2007-09-21 23:47 | 歌詞

出来るたびに

たどり着いた場所を 名付けてきた
はるか遠い未来にも 忘れないように
自分にしか見えない地球儀を
旅のバックに入れて それを回して旅をする

出来ない事から 出来る事への道を歩んでいる
いつもそうだった
色んな道のゴール たどり着いてはそこがスタートで
終わる事などない

振り返ればこうやって歌うことすら
初めての時に 名付けている
終わった事を書き出しているときにすら
始まったことが浮かぶ それを地図にして旅をする

道筋に刻め 出来ない事で泣き出す自分の
情けない面を
そして覚えよう 水面に写る自分なんて
見て楽しくはないって

また一つを終わらせてきた 帰る場所もないこの旅に
永遠すら覚えていたけど 一つ一つの経験が僕を作ってゆく

出来ない事など 出来る事に変えてやると叫んだ
いつもそうだった
色んな道のゴール たどり着いてはそこがスタートで
終わる事などない
自分一人が 辛く弱いわけじゃないけれど 泣けばいいだろう
どんな事でも それはそれなりに君を描くよ
終わる事もなく



出来ない事は悔しくて
出来る事は当たり前
こんな風に感じているから
自分に感謝も自信もあげられない
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by augusupormo | 2007-09-18 01:29 | 歌詞

ギャンブル

右手にチップを左に運気を 自分からリスクを飲んで
酔いしれてる間に終わっちゃ嫌だよ 一瞬に光るラッキーを待とう

自分だけなんで勝てないだなんて 思っていたら勝てるわけないでしょ?

真っ赤な印が地獄の使者にも 天使の差し出すりんごにも見える
どっちになるかは回転しだいさ クールに自分を決めてみよう

自分だけなんで勝てないだなんて 思っていたら勝てるわけないでしょ?
金でもなくリスクでもない いっそ反対の物を欲しがってる

止められない本能のギャンブル 平凡に閉ざされたドアを開け
自由に好きなリスクを決めて
賭けるよ チップ&マイ

勇気と無謀と無策と奇跡の間で誰かが話してる
話を聞ければそのゲームの支配者になれる

傷つくために来たわけでもない 呑まれる感覚は愉悦の味

止められない本能のギャンブル ありのまま全てをサイに任せ
後はどんな運命になったって胸を張ろう
全て自分のもの

自分だけなんで勝てないだなんて 思っていたら勝てるわけないでしょ?
金でもなくリスクでもない いっそ反対の物を欲しがってる

止められない本能のギャンブル 平凡に閉ざされたドアを開け
自由に好きなリスクを決めて
賭けるよ チップ&マイ






ギャンブルは基本的に限度を知れば楽しいものです☆
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by augusupormo | 2007-09-17 18:35 | 歌詞

そばにいてよ そばにいるよ・・・

君に 穴を開けた
その穴から 血が滲んでいた
壊れそうなほど柔らかくて 愛しい 暖かい

何度も苦しめて 怖さすら覚えさせて
それぞれの生き方の全て 同じにして 生きていきたいと笑ってる

愛という言葉でかわせる 非難や社会の視線は
きっとこの傘のように穴だらけで頼りないけど

少しだけでも本当なら
この痛みを君が耐えるなら
僕はその倍の十倍の幸せを 君に捧ぐと誓う

僕に 貫かれた
滲む顔を 暗闇で隠して
崩れそうなほどしがみついて 苦しい 蔑みたい

幾度となくわがままを 欲望を希望すらも
君に向かって放っていた そんな事 僕以外しないけれど

恋という曖昧な関係で 終わる場所に僕らは立ってない
どんな罰も受け入れはしないよ 僕らは幸せだから

心から思うよ
苦労の分誰かが笑うなら
僕の苦労は君を笑わせるための 舞台に仕上げてゆくと

愛も恋もみんな欲しがってて 実は
それに伴いかかる不自由を 知らない
一緒にそばにいる人の手はとても
暖かい事しか信じられないのに 


怖いけれど歩んでゆくよ
もしこの僕と歩んでくれるなら
僕はその倍の十倍の幸せを 共に過ごしてゆく
そばにいてよ そばにいるよ・・・




おぉ!すごいすごい!!!
上手く書けた!!!(自画自賛ww
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by augusupormo | 2007-09-16 19:49 | 歌詞

出来損ない

何度も消えていった 身近にあるお話
いつかは誰かの事を 変えられるほどのお話

真っ直ぐな心で開く 鍵穴は少ないけれど
たった一つでも 見本があれば それで扉を作ればいい

少しずつ描かれてゆく 輪郭や背景やその色が
僕の心から溢れてくる 僕に出来ないことをする勇者

僕も救いたいな 助けたいな
色んな世界や 苦しんでいる人々を
守りたいな 救いたいな
君と違って同じ事を するよ 僕も勇者になろう



書けないんだよぉ・・・書きたいんだよぉ・・・
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by augusupormo | 2007-09-14 21:46 | 歌詞

血の天使(英語は諦めた・・・

鉛の塊が僕を 殺そうと近づいてる この刹那の中
僕は走馬灯にも似た 後悔の念を盾にしている

自分にとって朝は始まり 月も太陽も関係ないね
時計を打ち抜いたのは 何時の話だろう? 覚えてないよ

打ち出された死神を どうするの?Destiny・JudgeMen
あと数秒でこの俺を あの世に連れていってくれるのか?
それなら天使を呼びなよ 祝福の歌を歌わせろよ
神のご加護を

いけない頭が壊れて 自分以外が止まって見えるよ
自分の選択次第で 生きるも死ぬも選び放題さ どうしよう?

切り刻まれたって生きていたくて 至福の瞬間ですら死にたがってる
重要なのは一つだけさ 強い願いであれば 従えばいい

何も感じぬ鉛玉 俺の眉間に何の用だい?
悲鳴は聞かせてやらねぇ この世の最後の言葉はこうさ
「地獄に堕ちた天使を 使ってまた舞い降りよう」
待っていてくれよ


流れ出した俺の血は 真っ赤に部屋を染めてゆく
痛みもなくて眠くなる 冗談じゃないぜ眼を開けてみろ
そこに見えたのはなんだろう? 白くもなく黒くもない
俺だけの羽根だ

あんたは少し遅すぎた 自分で決めたよ Destiny・JudgeMen
俺はまだ生きてみるよ あの世に俺の名前を刻め
白でもなく黒でもない 真っ赤な血の色のANGELと
神様にご加護を・・・



題名を誰か英語にしてください(涙
何度考えても英語は出来ません・・・
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by augusupormo | 2007-09-12 04:24 | 歌詞

二人の紙ヒコーキ

疑う事を忘れるほど信じ続けているものは
どれも同じ事を繰り返すだけのつまらない物ばかり
この空はとても広くて大きいから誰も知らずに
僕の信じてる夢が飛んでいても、いいよね?

そこには燃料も載っていなくて
たった二つだけの夢と希望

見えないものを見えてくるまで
見る勇気はありますか?
信じ続けることよりも疑うほうが 簡単だから
何度も、何度も飛ばしてみようよ
傷だらけの紙ヒコーキ

明日朝日が昇ったら君に会いに行くから
夕日が堕ちてしまうその時まで君と一緒にいるから

たとえ遠くまで君が行ってしまっても
僕の投げた夢のそこにあるんだ

見えているものが見えなくなるまで
見る強さはありますか
疑いようのない現実に背いて 笑っていようよ
何度も、何度も願いは作れるから
二人だけの作り方で

いつまでもこのままでいたいから
どこまでも飛ばせるように工夫した
傷ついたって雨が降り続こうとも
僕たちは二人のままでいることを願っている

見えないものを見えてくるまで
見る勇気はありますか?
信じ続けることよりも疑うほうが 簡単だから
何度も、何度も飛ばしてみようよ
傷だらけの紙ヒコーキ
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by augusupormo | 2007-09-07 21:10 | 歌詞

あの頃の僕と見えない光

今も見上げてる 真っ黒な青空を
所々光る 星を数えている いつまでも
その中に 答えがある気がして
信じ続けてる 手を伸ばし続けてる ずっと・・・

あの頃に戻れるのならそうするさ
傷のない肌を思い出す
疑う事を知らない瞳の中に
躊躇なく自分を映してる

黄昏に終わりを覚えてゆく 喜びも悲しみも全て
あの色に流されてゆくものを 掴もうとした 幼い自分に

今は嫌ってる 真っ青な青空を
何も見えなくて 太陽を睨んでいる 悔しくて
分かってる 答えがないことくらい でも
疑っている 信じ切れなくて

いつか太陽が あそこから消えた時
僕らを照らすのは その答えかもしれない 信じたい
この眼には もう映らない光
あの頃は 捕まえてた光

今も見上げてる 真っ黒な青空を
所々光る 星を数えている いつまでも
その中に 答えがある気がして
信じ続けてる 手を伸ばし続けてる ずっと・・・





久々の歌詞がかけました。。。
最近写真ばっかりでしたからね(汗
今回はじっくり書いたつもりです(時間ではなく気持ち的に
そのおかげか、久しぶりに気に入りました☆
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by augusupormo | 2007-09-03 16:49 | 歌詞



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